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* 用途に応じて検索サイトを使いこなせ! .

知りたい情報がある場合、基本的には検索サイトを利用してホームページを検索します。 あなたは、どの検索サイトを利用していますか?
検索サイト一例
Yahoo!
google
infoseek
goo
フレッシュアイ
excite
MSN

日本でいちばん有名な検索サイトは、Yahoo!japanです。
「ヤフー」と言う言葉はパソコンを持ってない人や、インターネットをやったことのない人でも知ってるくらい有名ですね。

ですが、検索サイトはYahoo!だけではありません。
右のように、こんなにたくさんの検索サイトがあります。

初心者のほとんどはYahoo!を利用されていると思いますが、他のサイトも利用してみましょう。 それぞれ次のようなメリットがあります。


●カテゴリで勝負!Yahoo!japan
Yahoo!のディレクトリ検索に登録されるには、Yahoo!スタッフの厳正なる審査に通過する必要があるため、一定の基準を満たした優良なサイトしか登録されていませんので、質のよいサイトばかりです。

(当サイトの携帯用サイト「UHA2.com[珍]待受画像」はYahoo!モバイルにカテゴリ登録されています。)

●ロボット検索最強!google
登録されているサイトが約33億ページと鬼のように多いです。その為、欲しい情報のほぼ全てが検索できます。
しかも、独自のシステムで各ページをランク付けしており、検索キーワードに最も関連したページを検索できます。
英語はもちろん韓国語や中国語など海外サイトも検索可能!

●鮮度が命!最新情報はフレッシュアイ
ロボットの巡回頻度が高く、更新された情報を優先的に表示するので、常に最新の情報が検索できます。

●日本語検索重視!goo
純日本製の検索ロボットで、日本語の検索精度はかなりのもの!辞書や英訳サービスもおこなっているポータルサイトです。


他にも、それぞれ独自の技術や機能をもっています。
各サイトは、検索する内容や状況によって上手に使い分けましょう!




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